diary.yuco.net

※このブログは更新を停止しました。現在はblog.yuco.netにて更新しています。

1998|12|
1999|01|02|03|04|05|10|11|12|
2000|01|02|04|05|09|10|11|12|
2001|01|02|03|06|07|08|09|10|11|12|
2002|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2003|01|02|03|04|05|06|
2004|05|06|07|08|09|10|11|12|
2005|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|
2008|02|03|04|05|09|
トップ «前の日記(1999-05-01 (Sat)) 最新 次の日記(1999-05-03 (Mon))» 編集

1999-05-02 (Sun) [長年日記]

#1 本屋さんよ!

買った本にカバーをかけようとするのは分かる。でも、「カバーは要りません」と答えたときに、袋に入れようとするのは何故??カバーならまだしも使う人もいるだろうけど、袋は家に帰ったら捨てるだけなのに。そういう資源の無駄がイヤな人がカバーを断ると思うんだけど…。だから、店員の手元をよく見ていて、袋を取り出す前に「袋も要りません」とも言わないといけない。そういうと、不審そうな顔で見つつそうしてくれる店員。そういう人ってそんなに少ないのかなあ?

あたしが経験した中で一番まともなのは、カバーは要りません、というと、「環境への配慮ありがとうございます」なんてことが書いてある帯にくるんでくれるところだ(まあこの帯も捨てるだけだけど。)でも、そういうところにはいままで一度しか出会ったことがない。さらには、ちょっとぼーっとしていたら、カバーをかけて、さらにそれを袋に入れる書店もあるのですね。もともと本にはカバーがついているのだから、過剰包装もいいとこ。ふつうはカバーか袋かどちらかだと思うのだけど。

Tags: Book | Bookmark:
[]



RSS feed meter for http://diary.yuco.net/